「タイ」カテゴリーアーカイブ

これで普通に売り物。タイで見かけた手作りっぽい変な顔のTシャツ。変なお土産。

タイの服屋で見かけた手作りっぽいTシャツ。何気に400Bもした。謎のお土産。
俺以外絶対買わねーと思いながら購入した。

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タイの最先端ファッションはここから始まる。斬新なファッションのおっさん。

タイは暑い。熱帯だ。春夏秋冬はなく、1月~12月まで暑いので、衣替えはない。お正月も夏休みもクリスマスも半袖短パンなわけだ。
クローゼットが小さくてすむ。
だからこんな素晴らしいファッションも1年中できる。うらやましい!

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タイ北部の村ノーンカイのブッダパークの気持ち悪い像

タイ北部、ラオス国境の村ノーンカイのブッダパークには気持ち悪い謎の像がたくさんある。
蛇の神っぽい像の手がおかしなことになっていた。
やばい。あんまり神々しくもありがたくもないのがまたタイクオリティで素晴らしい。

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タイ北部の田舎町、ラオスとの国境の町ノーンカイの謎の仏陀パーク

ブッダパークと聞けば遊園地っぽいが、実は巨大な仏像(?)の彫像がいたるところに鎮座されている公園のようなもの。仏教の仏像だけでなく、ヒンディー教、バラモン教などの彫像がごちゃ混ぜに配置されている。
珍しく行く価値のある”くそスポット”だ。タイ北部に行く機会があれば是非足を運びたい。

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空気が乾燥している時の対処法。多分20世紀少年の”ともだち”も喉が弱かったんだろう

熱い国によくあることなのだが、エアコンが効きすぎている。温度が低いだけなら温度を上げるかエアコンを切ればいいのだが、窓がない安宿でエアコンを切ることは不可能。温度を上げても空気は乾燥する…
というわけで顔にタオルを巻いて寝よう。この方法なら、いくら寝返りをうってもマスクのように取れる心配はない。

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タイの屋台で売ってた虫。芋虫、タガメ、カマキリ

タイ北部のラオス国境の村のノーンカイは隠れた観光スポット。虫が食べられるのは当たり前。仏陀パークとかいう変な仏閣もあって見所満載…なのかな?でも結構楽しめる。
虫は、素揚げして佃煮のような感じで味付けされていて香ばしくて美味しい。
食感と見た目さえ我慢すれば…

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タイ・アユタヤ遺跡、丸い仏塔(ストゥーパ/パゴダ)の穴

いたるところで見かける丸い仏塔、ストゥーパとかパゴダとか呼ばれる(タイ語ではない)のだが、元々の由来は高僧の遺骨や経文、寄付された宝石などを収める塚だったらしい。
アユタヤの仏塔はところどころ穴が開いている。詳しい理由は分かっていないらしいのだが、一説には昔の盗掘者が中に収められたものを盗む目的であけたものだとか。
ちなみに中に必ず何かが収められているわけではないし、必ずお墓というわけでもない。単純に五重塔のような仏教関連の建造物というものも多い。

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水上マーケットは実は水上じゃないから注意。

タイの水上マーケット。この水上マーケットに向かう途中の水路は割とリアルに「水上」なんだが、実際の水上マーケットは全く水上じゃない。
そりゃ水路の上にはコピーバッグを売るカヌーボートもいるが、ふと横を見ると陸地におみやげ物屋がずらり。
素晴らしいですね。

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タイの水上マーケットの、マーケットに行く前の部分

アジアのベニスと呼ばれるタイの水上マーケット。マーケットは完全に観光地になってしまっており、全く趣は無い。
ただ、マーケットに行く時に通る水路の両脇では今でも普通の生活が行われており、以前の姿を垣間見ることができる。

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温い国では爬虫類系がでかくなる理由

恐竜はでかい爬虫類。タイには普通に体長が1mを超えるスッポンがいる。(すっぽんは爬虫類じゃないけど)爬虫類がなぜ温い国ででかくなれるかと言うと、寒くないからだ。
爬虫類は自分で体温調節ができないので寒い地域では生きていけない。そして寒くなるにしたがって、小さくなっていく。
体温調整ができないかわりに、生きてる間は常に成長できるという特徴がある。つまり、長生きすればするほど大きくなれるのだ。

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