「中央・西アジア」カテゴリーアーカイブ

デザイン的に大人気の日本の中古車と中古バス

スリランカのコロンボで見かけた「学校法人 愛美学園」のスクールバス。
扉は外しているし、クラクションもスリランカ仕様(連射性能アップ&爆音化)に改造されてはいるが、外装はそのまま。なんでやねん、と聞くと、日本語はデザインとして好きだから。と言う事だった。
日本車ということで古くてもまだまだ使える、というブランド力もきっとあるのだろう。

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アジアではなぜ家の中に虫が普通に入ってこれるのか?

窓も扉も完全に閉めてるはずなのに、朝起きたら間違いなく何かしらの虫や動物が傍らに。それがアジア。
洗濯して干してた服の横にカエルがいました。かわいいけどね。

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絵に描いたような昼寝をするスリランカのおっさん

スリランカでヤーラ国立公園に行った時「昼は暑すぎて動物もあまり活動的ではないから、俺たちも昼寝をしよう。」とガイドとドライバーに言われた。
ドライバーの昼寝の姿が素晴らしかった。

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オシャレな国境。グルジアとアルメニアの壁。

日本人にはほぼなじみのないグルジア。西アジアの北端というのか東ヨーロッパというのか微妙な位置にあります。南コーカサス地方の共和制国家で旧ソビエト連邦のひとつでした。写真は、グルジアとアルメニア国境のグルジア側ゲート。国境は小屋があって変なおっさんがスタンプ押してくれるイメージがあるけど、これは美術家みたいですね。設計はka Machablishvili氏。

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世界遺産シーギリア・ロックの遠景

遠くから見たシーギリア・ロック。
神秘的な雰囲気を感じる遠景。この巨大岩の頂上に宗教的に意味の深いと思われる建築物がある。王の居城とも神殿とも言われている。
なるほど、この景色を見ると、この岩の上に特別な施設を作ろうと思った古代人の気持ちも納得できる。

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世界中で大人気のファイナルファンタジーX

スリランカの南北を結ぶ鉄道。
2007年の時点で、120kmの距離を移動して料金は120円という破格の安さ。世界で最も物価の安い国のひとつに数えられていたが、そんな列車の最も安い3等席で、ファイナルファンタジーXの攻略本を読むお嬢さんに出会った。
エニックスの実力を垣間見た瞬間でした。

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線路が超ぐにゃぐにゃ。でも脱線はしません。

スリランカ南西部の町、ベールワラというところの駅で気づいた。線路がぐにゃぐにゃすぎる。
どおりで電車に乗ってると震えるわけだ…

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割と日本から行きやすい本格サファリ

サファリツアーと言えばアフリカを思い浮かべるだろうが、スリランカ南部のヤーラ国立公園にも本格的なサファリパークがある。
最寄の町ティッサマハーラーマでジープをチャーターして、丸1日野生を満喫できる。
象、鹿、ワニなどがメイン。運がよければヒョウを間近に見ることもできる。
料金もかなり良心的で、2006年時点では1日チャーターで7000円ほどだった。

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恐怖。新品未開封なのに量の違うジュース

容器の形も容量も全く同じジュースなのに、なぜか明らかに中身に量が違う…
日本でも、ボトルの形が結構物によって違うから気づかないだけで、実は中身の量違うのか?
現地の人がなぜ全く気にしないのかも謎。
スリランカのジュース。

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インド人は道端でよく寝ている

日本人では絶対やらないであろう状況でよく寝っ転がっているインド人。
道端に普通に寝転がっています。
このおっちゃんもなぜこの状態で電話しながらここで寝ているのか。
結構当たり前の光景です。

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