イングリッシュガーデンにいた黒猫

イングリッシュガーデンにいた黒猫。ヨーロッパは野良猫は意外に少ない。保険所に相当する機関で保護するからなのだが、動物愛護の機運が高いので、安楽死は行われず、里親を募集したり、専属の施設で育てられたりする。
その施設の多くは寄付で運営されている。寄付文化の少ないアジアでは成り立たないモデルだ。

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