【死ぬかと思った瞬間】俺の隣を象の群れが走っていった

スリランカ中部の小さな町、ピンナワラの街中をブラブラしていると、後ろから地鳴りが聞こえてきた。
振り返ると、こちらへ向かって象の一段が走ってくる。とっさに脇の店の軒先に飛び込んだので助かった。
毎日昼頃に象の群れが川に向かうという日課らしい。先に言えよ…

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どこへも通じていない扉。毎朝川へダイブ?

運河側の扉。
200年ほど前までは船が運搬の主役だったため、運河のすぐ横に家を建てた。もちろん今では使っていない。驚くべきはそこらへんの民家が、全て築200年以上ということ。
日本とは逆に、築年数が増えるほど資産価値は高まっていくそうな。
ちなみに1番高価な家は幽霊屋敷。幽霊の取り憑く家は歴史深いと考えられ、みんな憧れる。

明日試したくなるカスタマイズ、ネットな日々に役立つ小技と、たまに旅行の妄想と。