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4/9 ルアンバパーン近くの村

5:15起きして有名なルアンバパーンの托鉢を見る。
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暗くて殆ど分からんけど、おじいさんの僧侶が出てきた。
宿の前のワット・ビンスンナラートから。 

なんやかんやしてる間に、他の托鉢を与える側の人もチラホラ出てきて、小坊主が飯をせびりにやってきた。

飯よこせ
こんな感じで、もち米を卵ぐらいの大きさずつあげる。
俺らは横に座って見てただけ。
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そこへ1台ヒュンダイのバンが到着。

IMGP0236.jpg中から出てきた白人観光客。仏教への配慮が全く無いのか、思いっきり大胆に写真を撮りまくる。小坊主の隊列が乱れようがお構いなし。
俺も写真撮ったけど、ちゃんと坊さんより低い位置でしかも座位やで。まだマシ。


すぐ去る観光客
そして僅か3分後、白人達は大満足で帰っていった。

小坊主はきっとこう思ってた。
「ファッキン・ジャップ!ファッキン・ホワイト!」
毎日やってるんやし当然やろうけど、あんまり神聖な感じは無く、小坊主も「早よよこせ」オーラ出まくってるし、米あげる人も毎日やってるから惰性でやってるっぽかった。功徳とか関係なさげ。

2度寝して9時起床。
同じホテルに連泊するからちょっと値段まけてって言うたら、「ちょっとまってボスに聞く」って言われて結局無理やった。同じレートで連泊。
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小学校に侵入して、鉄棒が竹製やから竹棒やなって思いました。

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小学校の前の変な屋台でソーメンを注文。

すると雑草が出てきた。
IMGP0244.jpg雑草かじってたら、臓物がたっぷり注ぎ込まれたソーメンが出てくる。
俺は結構うまいと思ったけど、ロシヤはくらってたわ。
朝一からレバーとかテッチャンとか食いまくる感じ。8000K(100円)

その辺周る為にレンタバイクを借りる。
$20(2000円)HONDAのスーパーカブやった。見た目ちょっとちゃうけど中身一緒。
免許とか一切何も言われなかった。道路交通法とかどないなっとるんや?
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IMGP0252.jpgバイクで山寺(プーシー)へ行く。下の売店でスズメと花を購入。2.5万K(300円)。トゥクトゥクとかウザイから2万Kとか言われたら腹立つけど、こういうのはおもろいから気持ちよくお金払える。
売店のねーちゃんが言うには、
「スズメを山の上で逃がせば、徳をつめるよ」
やってさ。

逃がす為に捕まえて、それ買って逃がしたら徳つめるんかな?なんか違う気がする。おもろいけど。
景色良かった。ルアンバパーンは、メコン川とナムカーン川に挟まれててなんか…熱帯な感じ。
見よう見まねでお供えして、
んで鳥逃がして徳を積む。


徳積んだ

これで天国へいける事が確定した。

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多分ラオス内戦の時に山の上に据えられた高射砲の残骸。まだ動くねん。遊んだ。

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3000K(36円)のうまい肉まん食ったりしつつ、ルアンプラバーン国立博物館に入ろうとしたら、砂遊びしてた子供に「アカンアカン」って言われる。
何で?って聞いたら、昼の1時に開くねんてさ。


つねる子供
その辺のみやげ物屋で物見てたら、子供が楽しそうに暴れだした。ロシヤをつねったり、どついたり、地面に転がったり。

300円分ぐらいお土産買って、向かいの寺に入る。
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金ぴか。でも近くで見ると実はしょぼい。あんま見る価値ない。
小坊主がなんかしてた。


ノコギリ僧
電ノコで木切ってた。
ミスってコード切らんように、首にコード回してる辺りなんかプロの仕事やと思った。

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バイクで移動。2ケツな。

IMGP0277.jpgIMGP0279.jpg紙すきと機織りの村、バーンサーンコーン&バーンシェンレックに着いた。バイクで40分ぐらいかな?道が未舗装やから結構ゆっくりやけど。
ラオス人みんな親切で、道聞いたらみんなちゃんと教えてくれる。
手漉き紙のノートとか、布とかを適当に購入。1時間ぐらいおったかな。かなりクオリティ高いねん。
1個2.5万K(300円)とかやし、何個か買ったら端数はおまけしてくれたりする。かなり良い。
道端におった人らから実を薦められて食う。すっぱい。
お父さんは彫刻家やけど、「店の彫刻はおっさんが作ったん?」って聞いたら
「んなわけはない。俺の親はもっと下手っぴ」
って笑ってた。
ラオス語レベルはこの時がピーク。

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次に酒造りの村、バーンサーンハイ行った。結構遠かった。ルアンバパーンからバイクで1時間ぐらいかな。
ナムカーン川沿い。ラオスワインを試飲。甘くてフルーティーで意外とおいしかった。3万Kで購入。
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小さい村の割りにはちゃんとお寺があって、
“迷えるネギを持ったおっさんに、右へ行けって教える聖人の像”
があった。

原チャ返却時間に余裕見て、ルアンバパーンへ返る。
IMGP0288.jpg途中、ソンクランの水掛けの被害にあってずぶ濡れになった。
バイク返却。
ATMで8000円ぐらい金キャッシング。

IMGP0291.jpgIMGP0293.jpg濡れまくった服を着替えて、ちょっとしたオヤツを食べつつ、遊ぶ。

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その後、夜市ができてきた。
夜市で素晴らしいTシャツを発見して、ノータイムで購入。2万K(240円)。
ソビエトTシャツ。
その辺の人に
「なんでソビエトなん?」って聞いたら、
「それはベトナムを表してる。共産主義万歳って意味やで」
「ベトナムの国旗って★やん?これソビエトやんか」
「いやそれは鎌とハンマーで社会主義のマーク。ベトナムでも南ベトナムは抜きで、北ベトナムを現してる」
って教えてくれた。
ソビエト連邦ではなかった。

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もち米蒸してた。多分次の日の托鉢用。
IMGP0298.jpg晩ご飯適当に注文したら、キュウリとパイナップルと魚の炒め物やった。まずくはないけどうまくもない。3万K(360円)。高い。羽アリおりすぎ。
ラオスコーヒー8千K。甘すぎ。練乳を入れるな。
次の日ノーンキヤウ行きにしてバスチケット購入。10万K(1200円)。
最初12万5千Kって言うてきたけどちょっと値切った。

4/8 ラオス-バンビエン → ルアンパバーン-

7時ごろ起床。ルアンパバーン行きのバスチケットを105,000Kで購入。桁多いから一瞬高すぎって思うけど、1200円ぐらい。7時間ぐらいかかる。

IMGP0202.jpgとりあえず朝飯。8000キープ(100円)おかゆはとてもうまい。日本のおかゆよりももうちょい塩味みたいな感じ?うまく言えんがうまい。

昼飯用のサンドイッチを1万K(120円)で購入。
IMGP0203.jpg原チャ2ケツ×2でちょっと離れたバス停までつれてってくれた。

10時発って言うてたのに、当然の様に10:20発で、
IMGP0204.jpgIMGP0205.jpg途中でグリーンマンゴーかじったりしつつ…

バス時速10km

バスはとてもノロい。多分ノロウイルスに感染している。

IMGP0209.jpgIMGP0210.jpgそしてラオス激山。山すぎる。奈良県+熱帯みたいな雰囲気。あとちょっとだけ中国の桂林みたいななんか岩山的なんもある感じ。

6.5時間後ルアンパバーン到着。我々は疲弊しきった。

IMGP0214.jpgルアンパバーンのバス停から10000K(120円)でトゥクトゥク乗って宿へ。

宿かなり綺麗やったけどそれなりに値段は高かった。世界遺産の街やし物価高いの分かってたけどな。高いって言うても、ツインで20万K(2400円)。1人1200円やな。

まあ綺麗やし機密性も高いから虫もおらんし、別に文句はない。
宿のにーちゃん日本語結構喋れた。ルアンパバーン大学の学生やってさ。経済学を専攻しているらしい。
「日本人はエコノミック・アニマルだ」
って言うたら流された。悲しい。

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とりあえず適当に散歩。
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ロケーションはあんま気にしてなかったが、ワットビンスンナラート(スイカ寺)っていうそれなりに有名な寺のまん前の宿やった事に気付いた。
女の子が道路に水を撒いて遊んでいたので俺も一緒に水を撒いた。
少しかけられた。ソンクラーンっていうタイとかラオスあたりの正月が、この日から3日後ぐらいで、先行して遊んでるらしかった。
ソンクランについては後日嫌っていうぐらい喰らわされる。

懲りずにまたマッサージ行く。赤十字マッサージ。1時間40000K(480円)ここはバンビエンのくそ伝統マッサージと違って良かった。さすが赤十字が経営してるだけはある。
んでからルアンパバーンの後どこ行くか決めてなかったから、ネットカフェで40分ぐらいネットした。ラオス情報を探る。

大した情報もなく、6000Kの浪費となった。ネット遅すぎるねん。どこが HiSpeed internet やねん。そもそもhigh-speedをHiって書いてるところが胡散臭いねん。

IMGP0221.jpgIMGP0222.jpgネットは収穫が無さすぎたから、しょんぼりしながら飯屋入る事に。
凄くええ感じのねーちゃんが親切に色々教えてくれたけど、料理が来た後で「春巻き」って伝える為に15分ぐらい使ってた事に気付いた。
「この料理何?」
「Fried Spring-rolls」
って問答を延々15分。この時はまさか 春巻き=Spring-rolls やとは思わんかってんって。

ラオス語をだいぶマスターしてきた。コープチャイ(ありがとう)。サバイディー(おはよう~こんばんは・さよなら)。コートー(ちょっとすんません)。カオ・ニャオ(もち米)。カオ・ジャーオ(うるち米)。

あとは、おいしい、ごめん、数字とかも覚えてきた。


そんな感じで夜も更けたので、10:30頃就寝。
なんしかバスが疲れた1日やった。

山道のくせにトンネルないし、橋もないねん。全部山道。奈良っぽい。
奈良-スカイラン=ラオス。
奈良がどんなけくそか分かってきたやろ?
龍神スカイラインとかほんま凄いお金を次注ぎ込んだんやろうなって思った。

ちなみにラオスには戸籍というものが存在しない。
戸籍が無いから誰と誰が結婚したとか、子供が何人おるとか、その人が何歳かってのを全く把握する気がない。
年齢が無いから小学校の入学基準は年齢じゃなくて、右手で頭の後ろから左耳を掴む。左手で同様に右耳を掴む。
ってのができたら6歳程度とみなされて入学OKらしい。
年齢って概念がないって凄いな。

4/6~7 ラオス旅行 -タイ入国・越境-

4/6 タイ入国。バンコクで適当に過ごす。
15:40発の関空リムジンバス乗る予定やったが、色々不手際があって15:32に家を出た。遅れると思ったが、花代で花見しながら馬鹿騒ぎをする人を避けつつダッシュしてギリギリ間に合った。

飛行機内では 007-慰めの報酬- ベンジャミン・バトン-数奇な人生- の2本映画見たが両方残念ながらおもしろくなかった。
ベンジャミンは、ただの、アホなアメリカ人女性と、人生が逆周りになったアホなアメリカ人男性のアホな恋愛のお話だった。
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んで…4/5の23時55分にバンコク着。
Baggege climてカバンの流れるベルトあるやろ?あれバンコク空港が手書きで「あっち→」って書いてて、そっちいったら何もなくて、また戻って書いてる方じゃない方行ったらあった。
なんで騙すんか分からん。

寝て起きて、せっかくやし観光でワット・プラケオに行ったが…
IMGP0167.jpgIMGP0170.jpg悲しいぐらいに土砂降りになったので入場せずにしょんぼりして帰宅。

ラオス国境行きの夜行列車のチケットを購入。
バンコク/フアランポーン駅~ノーンカイ駅
エアコンなし、上段寝台、で1人片道488バーツ(1500円)。12時間。
チケは往復購入。

外出して電車とかタクシーとかいっぱいお金使ったのに、やった事は変なお土産やで雨宿りしただけ。
しかも帰りのタクシーが雨なんをええ事にボリにかかる。行き100B(300円)やったのに、帰りは300B(900円)って言われた。雨の中3台タクと交渉して150B(450円)で駅まで行った。

タクシーとかトゥクトゥクの運転手は全世界共通で民度が低い。人のええ国でもタクの奴はぼってくる。ぼってくる上にマッサージを無駄にオススメしてくる。いらん。
日本の運ちゃんええ人多いのに。

IMGP0171.jpgIMGP0172.jpg昼ごはんにあんまりおいしくないラーメン50B(150円)を食ってから、
何故かカバンの中でバンドが砕け散ってた時計を修復する為に、変な屋台で「靴紐くれ」って言うて貰って腕時計を作った。

IMGP0173.jpgIMGP0174.jpgなんか適当にダラダラしつつ、20時初の夜行列車でノンカイを目指した。
エアコンないけど寒いぐらい。

旅行関係ない事やけど、この時点でフライと天ぷらって同じ物やと思ってた。
エビフライとエビ天って別物って知ってた?俺知らんかってん。

4/7 タイ北端のノンカイへ。越境しラオス入国。
IMGP0176.jpg朝起きたらまだ電車走ってた。
車窓はなんもない感じ。

IMGP0178.jpgIMGP0177.jpgノンカイ駅から20分ぐらいで国境につけるらしいから、物見遊山がてら歩く事にした。

トゥクトゥクのオッサンは頭悪いから嫌い。
適当に国境の友好橋(Thai – Lao Friendship Bridge)方面に歩いてたら、
素敵な川床の飯屋があったから朝ごはん。チャーハンっぽいもの。30B(90円)

IMGP0180.jpgIMGP0181.jpgトヨタのハイエースを駆るおばちゃんに「国境検問所どこ?」って聞いたら(タイ語やから多分やけど)「今から行くから乗ればいいさ」みたいなん言われて、車乗せてもらった。
出国手続きは、おばちゃんが全てやってくれた。なんか手数料も全部払ってくれた。何がなんだか分からない。ありがとう。
んで橋渡って越境。

入国手続きは自分でやらなあかんらしく、しかも外国人やからタイ人のおばちゃんとは違うイミグレーションっぽいので、一端車から降ろされてあっち行けって言われる。おばちゃん英語できへんし、日本語も「おにいさん」しか言わんから何にも分からんねん。
よく分からんまま適当に行ったらいけた。

越境したとこで待ち合わせしてたはずやのに、おばちゃんおらず。
もたもたしてたから放置されたっぽい。

IMGP0182.jpgしゃーないから、ATMで1万円分ぐらいキャッシングした。アメリカン・エキスプレス。

んなら700000Kip(キープ)とかいう頭の悪い数字になって返ってきた。後からちゃんとレートみたら10000Kで120円。70万Kがだいたい8500円。手数料あるけどな。

ロシヤも2万円両替して1620000Kゲットしてた。
んでさっそくトゥクトゥクの客引き。うざすぎる。

1人のおっさんが「5000Kでいいよ」とか言うてきて、それでええと思ってついてったら「5万キープじゃ」とか言うので「とてもおもしろいジョークだね」って吐き捨ててまた戻ってきた。
みんないい人やのに、トゥクトゥク運ちゃんだけなんでこんな最悪なんやろ?

結局1万K(120円)でラオスの首都ビエンチャンまで。
んで得意の首都素通り作戦で、
IMGP0183.jpgIMGP0185.jpgビエンチャン観光は全くせずにバスに乗り込み、120km先のバンビエンを目指す。
途中に揚げパンっぽいのを購入。5000K(60円)。


IMGP0187.jpgIMGP0188.jpg4時間半後にバンビエン着。バス代3万K(360円)。バスのろすぎ。山道は時速4kmぐらい。
地球の歩き方に「ラオスのバスは次々と豪華な車種を投入しています」って書いてたけど嘘やった。古すぎ。


バンビエンの橋

橋は毎年雨季になると流されて消滅するねんて。
荷物放置してうろうろ。バンビエンは結構のんびりしてて小さい街でよかった。白人いまくる。街中は電飾多いけど、5分も歩けば割と静か。

宿はツインで8万Kやから1人4万K(480円)の宿。意外と綺麗。エアコンもあったしシャワーもお湯出るし。
荷物放置してうろうろしてたら、
IMGP0193.jpgラオス伝統のマッサージ(Lao Traditional)が1時間3万K(360円)やった。

適当すぎ。マッサージ師のにーちゃんねーちゃんは、横でやってるオバハンの博打に夢中で、もの凄い片手間マッサージ。
全然気持ちよくなかった。

IMGP0197.jpg晩ご飯に店屋のねーちゃん(推定年齢22歳でipodでアメリカン・ヒップホップ聞きすぎ)に「この店のオススメは何?」って聞いたら「sweet rice and sweet fruit with condencemilk」ってさ。直訳したら「甘い米と甘いフルーツの練乳かけ」やん。グロい。
でも注文。そしてこれがうまい。相当うまかった。2.5万K(300円)

ラオス語で話すと仲良くなれる事を発見。
本見せたったら、テンション上がりまくってた。「1986年タイ国境紛争」が好きっぽかった。あと「E-mail」のラオス語「イーメーウ」も喜んで連呼してた。

IMGP0198.jpgIMGP0199.jpg宿帰ったら屋根にヤモリが6匹ぐらいいた。
持参の蚊取り線香をセッティングして就寝。